[boumanNFT10000種類への道!!#81]polygonチェーンでのNFT作成、MATICでの販売は将来への投資

現在、OpenSeeでの取引量の上位はETHチェーンです。


ではpolygonチェーンのNFTの取引上位を見てみると、どれもそこまでの取引量ではありません。


現状だけを見れば、ETHチェーンでNFTを作成した方が良いでしょう。

しかし、私は長期的な目線で見ればMATICの方が有利になると考えています。


理由は、[今後のMATICの希少性の上昇への期待]です。

polygonチェーンのガス代に使われるMATICには発行上限があります。


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つまり、持つ人が増えれば増えるほどMATICの希少性が増します。希少性が高くなれば当然、ガス代も貴重になります。


ガス代が貴重になれば当然polygonチェーンでのNFTはむやみやたらに発行出来なくなります。

つまり現在のETHと似たような状況となる訳です。


以前の記事(#79)で書いた事があるように、ETHチェーンのブランドを維持しているのがガス代の高さならば今後Polygonチェーンだって


だすので今この状況でpolygonチェーン上でNFTを発行しMATICで販売し続けるという行為は到来のMATICへの期待を込めた投資だと考えています。


将来MATICが注目されそれと同時にpolygonチェーン上のNFTも注目され始めた時に自分のNFTが注目されるときのために。


本日のboumanNFT


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[bouman521 stuffed toy fancy bear]


現在のboumanNFT数521種。10000種類まであと9479種

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