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  • 執筆者の写真t-saeki

普通の人のため犯罪者隔離の島流しが復活するのも遠い話ではないのかもしれない

暴力団の排除が進んで暴力団の代わりに半グレなる存在が出てきて久しくなった今日この頃。


昔は暴力団と言う分かりやすい犯罪者の集まる所があったのでしょうが、それが無くなり何処に犯罪者が紛れているか分かりにくくなったとも言われています。


普通に暮らしている人達にとってはかなり迷惑な話ですよね。

それを解決しようとしたら、もうかつての暴力団排除と同じように犯罪歴のある人の排除をするしかないのですよね。

とにかく犯罪者を社会全体で生きにくくして、更に生きにくくなって無敵の人になった人対策として無人島に隔離するという島流し的な事をするしかないのではと思うのです。


人権的にそれは許されるのか?という話になるのですが、それを言い出したら暴力団員排除も許されませんからね。

というか、まず人権を語るなら普通の人が安心して暮らせる環境を用意してからでしょう。


最近は闇バイトなる物も出てきており更に普通の人の生活が脅かされる事も多くなりました。


先ほど島流しという物を書きましたが、そのような刑罰の復活は意外と近いのかもしれません。


普通の人のため犯罪者隔離の島流しが復活するのも遠い話ではないのかもしれない





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