top of page

今後の経済格差の拡大は必然なのでその対策に富裕層向けの日本風カジノの建設は進めるべき

大坂のカジノ問題、結構反対意見が目立つ感じですがどうなんですかね?

こういうのって大体声の大きい意見が目立つのであんまり参考にしちゃいけないですよね(と言うか賛成とかどちらでも良いという意見の人はわざわざ活動しませんし)


余談ですが、最近はSNSでもプロフィールだけ見てもあまり関わりたくない人が反対何かしらで反対と騒いでいるのが嫌でも目につくので最近は何かしらの反対活動をしているのを見ると

「また何か関わっちゃいけない団体が騒いでいるんだろうなぁ」と冷めた感じで思ってしまう今日この頃です。


話を戻しますが、個人的にはカジノ建設には賛成です。

何でかと言いますと、富裕層からの収益獲得のチャンスだからです。


今後、民主主義の自由経済の国であれば経済格差が拡大していく事はほぼ確実でしょう。

なんせ、自由に出来る事が多いのです。そんな中で努力した人が稼げるようになっていき何もしていない人より稼げるようになっていけるという事は当たり前の事です。

特に宗教的タブーの少ない日本なら尚更。


そうなれば、出来るだけの平等を目指す国(後大多数の人からの票獲得のため)としては「どうやって富裕層からお金を回収」するかを常に考えているでしょう。


一番簡単な方法としては増税、特に累進課税の調整(高所得者層の税率の増加)なのでしょうが、それをした場合今度は政治家の支援者の離脱や投資家などどこでも稼げる人間は日本の脱出を考えるべきでしょう。

日本の場合「英語」という壁が有るため難しいだけで。


だったら、富裕層向けサービスの展開を行い富裕層の足止め且つ富裕層からの収益の回収を目指した方がただ増税をするより良いでしょう。


国内だけでなく、海外からの富裕層からの収益の獲得も期待出来ます。税金だけだったらそうはいかないでしょう。

だから、国家の資金対策としてギャンブル施設を作るのはアリだと考えています。

ただ、普通のギャンブルではなく日本固有の雰囲気を出したギャンブルも用意して欲しいですよね。時代劇でよく見る半丁博打とか(笑)


そんなギャンブル施設が出来る中で「ギャンブル依存症対策はどうするのか」と言う人がいるかもしれません。

しかし、私としてはそんな対策なんてしなくて良いと思っています。

そもそも、人はギャンブルに限らず何かしら「ハマっている物」という物が有ります。


何故ギャンブルやタバコだけハマっている人にだけ保護が有るのか。これが本当に分からない。


反対意見は無視して良いし ギャンブル依存症対策も保険対象にしなくても良いし必要な無い

閲覧数:0回0件のコメント

תגובות


bottom of page