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【ASARI column#18】暗号資産の中心地はブラジルを中心にした南米?それを踏まえた今後のKleverの期待値

更新日:5月10日

ビットコインを国の通貨にしたエルサルバドル。

大手銀行がビットコインの取り扱いを始めたブラジル。


どちらの国も南米です(エルサルバドルはどちらかと言えば中央アメリカですが)


暗号資産の中心地はブラジルを中心にした南米?それを踏まえた今後のKleverとKLVの期待値

暗号資産の中心地はブラジルを中心にした南米?それを踏まえた今後のKleverとKLVの期待値

暗号資産、特にビットコインという物は石油と同じ物だと私は思っています。

石油は使い道が無ければただの黒い油ですが、エネルギー資源として消費される事で価値が発生していますし、埋蔵量も有限なので使い道が増えれば増えるほど価値が高くなります。


ビットコインも使い道は無ければただの電子クズですが、今後使い道が増えてくれば価値がどんどん増えてくれば価値が発生し、石油と同じように量は有限なので使い道が増えるほど価値がどんどん上がってきます。

発行上限のある暗号資産は現在、使い道を模索及び開発指定折る段階だと考えています。


その最先端にいるのが南米の国々なのかなと思っています。

実際、南米(特にブラジル)では様々な暗号資産のイベントも行われているみたいですし。


私が応援しているブロックチェーンのKleverもブラジルでイベントを行っています。


暗号資産の中心地はブラジルを中心にした南米?それを踏まえた今後のKleverとKLVの期待値

今後南米での暗号資産の盛り上がりが大きくなればKleverチェーン上のトークンの盛り上がりも加速するのではないでしょうか?


KLVの購入はBitgetで取引可能です。

https://share.bitget.com/u/Z7HRRAT4

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